
東京都議選を完勝! (栃木公明 7月9日号)

|

「庶民の党」の立場に徹し
政策実現に全力で取り組む
|
|
今年(2005年)最大の政治決戦で次期国政選挙の前哨戦として各党が総力を挙げて臨んだ東京都議会議員選挙は7月3日投票、即日開票され、公明党は20選挙区23氏が全員当選し、4回連続の完全勝利を果たすことができました。
猛暑の中、献身的なご支援をお寄せくださった党員・支持者、創価学会員の皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。
ごあいさつ
県本部代表 遠藤乙彦
この度は、東京都議会議員選挙における公明党への厚いご支援、誠にありがとうございました。
今回の選挙は、20選挙区に23名を擁立。都議会公明党にとって新旧世代交代をかけての厳しい戦いでありましたが、15選挙区でトップ当選、6選挙区で過去最高得票を獲得するなど、全選挙区で上位当選。見事、完全勝利を果たすことができました。
これもひとえに、猛暑の中、最後の最後まで厚いご支援を下さった党員、支持者の皆様の戦いの賜物と、衷心より御礼申し上げる次第でございます。
公明党議員一同、更に頑張ってまいる決意でございますので引き続きのご支援、よろしくお願い申し上げます。
栃木県としては、統一外地方選挙が、9月に大平町と岩舟町で実施されます。大平町は、現職の関口勝弘さんが勇退され、新人のおおくぼ実さんを、岩舟町では、現職のひろせ昌子さんを、公認の候補として挑戦いたします。
支持者の皆様には、引き続きお世話をお掛けいたしますが、大平町・岩舟町の完全勝利に向け、更なるご支援を賜りますよう、かさねてお願い申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。
| 2005/7/9付 栃木公明 |

|
|

|