2007年 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |


「安全保障委員会質疑」 2月22日



キャンプ・シュワブ移転問題に関し、(1)現地との対話(2)説明責任(3)情報提供の実行の重要性を述べた。
日本のイラク出口戦略はどう対応していくのか質問。
麻生外務相は、権限移譲が可能なところから撤退との認識を示した。
遠藤は、イラクの治安回復、民生安定の大切さを訴え、積極的に実案していくことを強く要望。




「宇都宮市議会議員山口つねお時局講演会」 2月10日



坂口力副代表を迎え和やかに開催。
遠藤乙彦は、栃木県本部代表として挨拶。「21世紀の栃木県を担う若きホープ」と宇都宮市議会議員山口つねおをアピール。支援を呼びかけた。また、北関東道路の完成により、東西の十字路、シリコンバレーとしての栃木の発展を訴える。
坂口副代表は、党の年金改革の実績を語ると共に、医師の十分な確保と病院再編の必要性を強調。さらに、働き方の構造改革やものづくり技術革新で今後の景気回復にも努めていくことに言及。山口つねお市議へのお力添えをと訴えた。
市議会議員山口つねおは、市夜間休日診療の小児科医、看護師や救急救命士の増員、ジェネリック医薬品普及など実績を訴え、健康長寿立県・栃木を目指し「誠実一路」邁進する決意を述べた。




「栃木県議会議員小高たけお時局講演会」 2月4日



神崎武法常任顧問を迎え盛大に開催。
遠藤乙彦は、栃木県本部代表として挨拶に立ち、県議会議員小高たけおの実績をアピール。また、ドイツ招聘計画による訪独につき報告。EU結成により農業・観光・ハイテク産業の地域として発展したバイエルンを栃木県のモデルケースとして紹介。
神崎常任顧問は、補正予算など国会情勢報告や、公明党の実績などを述べ、少子高齢化、安心安全、グローバル、地球温暖化、社会保障制度などの課題について全力で取り組んでいくことを述べ、小高たけお県議への応援を呼びかけた。
県議会議員小高たけおは、障がい児の代筆受験の実現など、これまでの実績を訴え、「ひとりを大切に政治にヒューマニズムを!」との思いで県政に尽力していく決意を述べた。




「ドイツ連邦共和国招聘計画による訪独」 1月28日〜2月2日



ドイツ連邦議会本会議場



欧州安全保障防衛政策会議でのオープニングセッション。(左より)ソラナEU上級代表、シュタインマイヤー独外務大臣、スケッフェルNATO事務総長

ドイツ国際安全保障研究所と意見交換
EUソラナ上級代表の演説



最新鋭戦闘機ユーロファイター・タイフーン



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